派遣労働者達の性事情

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派遣労働者達の性事情

失業をきっかけにある郊外の工場でに派遣社員として勤めだしました。そこは段ボールで雑貨を梱包する工場で、半数が女性でした。

 

僕は29歳でそこではまだ若い方で、40歳以上の男女が多数を占めています。新人として紹介された時から女性派遣社員のみなさんは優しくしてくれ、休憩中もお茶を入れてくれたり、雑談の輪の中に誘ってくれたりして「いい職場」に入ったと思っていました。仕事は空調があまり効かず、残業も多い過酷な労働条件でした。

 

ある日いつも親切に仕事を教えてくれる一人の女性派遣社員に「帰りにお茶飲んで行こう」と誘われ、近くのファミレスでコーヒーを飲みました。旦那がいる彼女は36歳で、汗だくになっていつも働く姿が印象的でした。自転車で通勤していた彼女を車で送ることにし、ファミレスから出た時から彼女は仕切りに体に触れてくるので、僕は興奮してしまい、暗い山道にある使われていない工場跡に車を突っ込み、彼女を抱きました。二人とも仕事帰りでシャワーもしていないので、べた付く体が変に情欲を掻き立てて3回もしてしまいました。

 

次の日出勤すると、タイムカードの後ろの女性ロッカーの辺りからひそひそ女性の話す声が聞こえ、聞くつもりは無かったのですがひそひそ声ははッきりと聞き取れ、なんと昨日の僕の情事を、あの彼女が同僚達に話していたのです。「今度は私も」とか「今日は私が」とか「ストレス発散」とかの言葉が聞き取れました。

 

始業のチャイムがなり、作業が始まると昨日の彼女の仲良くしている同僚がしきりに話しかけてきて、一日べったり僕に付きまとっていました。回りの女性社員たちはニタニタと笑みを浮かべた顔で僕たちをチラチラみています。案の定帰りがけに誘われ、昨日と同じファミレスでお茶をして、同じ場所でセックスしました。

 

後4人いる女性社員の何人と関係を持つのか楽しみです。


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