清掃中のトイレでセフレとしています

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清掃中のトイレでセフレとしています

失業してハローワークで紹介された仕事がビルの清掃員でした。僕はまだ39歳なので、高齢者向けの仕事の印象があったその仕事に正直やる気が起きなかったのですが、他に良い仕事がなかったので仕方なく入社しました。初日の挨拶で紹介されると案の定60過ぎの人ばかりで、まだその中では若い僕は歓迎されました。

 

でも「重いものは僕が持つ」「キツイ仕事は僕がする」みたいな常識が出来上がってしまい、結構苦労はしました。その高齢者たちの中に一人だけ50前のおばさんのSさんがいたのですが、60過ぎと70前の老人達を見慣れると、そのおばさんが若く魅力的に見えるのが不思議でした。

 

職場は巨大病院の常駐清掃で、その中で「お離れ」と言われている死体安置所のある地下のトイレ清掃があり、みんなは気味悪がって行きたがらない場所で、そこは二人一組で行く事になっていました。ある日みんなが僕とSさんの担当にしようと言いだし、決定してしまい、僕とSさんは嫌々「お離れ」に向かい清掃を始めました。

 

地下のあるお離れは薄暗く、全くひとけがないトイレで二人は黙々と作業をしていましたが、僕が個室の便器を洗っていると、人の気配が後ろに感じたので驚いて振り返るとSさんが立っていて「大変でしょう?この仕事」と優しい顔で言ってきました。僕はその時何故だか急に性的な興奮を覚えSさんに抱き付きキスしました。Sさんは最初軽く抵抗しましたが、すぐに大人しくなり僕のされるままになりました。

 

ぽっちゃりした体は完全に中年の体でしたが僕は興奮し、作業着をきたままSさんを後ろから攻め、力尽きました。行為が終わると何事も無かったかのように作業に戻りました。
そのトイレの掃除は毎日あり、僕たちは毎日決まった個室でエッチしています。


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